青木さんから新物のわかめができたと連絡を頂き、青木さんの工場に伺いました。

御来屋港は雪に覆われてこんな感じでした。
大雪でしたが、冬の日本海は絵になります。

ちなみに、夏はこんな感じです。
夏の日本海も絵になります。

朝、8時。御来屋に着いたら青木さんはちょうど作業中でした。

青木さんはもちろん、ご家族・ご親戚総出で朝から加工してました。

加工前の生わかめです。

厚さにムラが出ないように丁寧に並べていきます。
簡単な作業のようですが、乾燥した後にあのパリッとした食感がでるように、神経を使う作業です。

コレを夕方まで乾燥させると、鮮やかな緑色になります。コレを袋のサイズに切って、板わかめの完成です。


そんなわけで、今年の板わかめ入荷しました。
今の時期は注文が殺到するため、品切れになる事もありますが、2~3日中に入荷いたしますので、そんなにお待ち頂く事はありません。
青木商店 2018年新物 板わかめ 30g 980円
https://himono1ba.com/SHOP/T-AW-30.html














ひっくり返してから3分。身がぷくっとこんな風になれば完成です。











IHグリルにはラジエントという、熱くなる部分があります。









ひっくり返すとこんな感じです。




























1.アナゴは解凍しておきます。
2.酒・みりんを先にわかします。
3.醤油砂糖入れて混ぜます。
4.煮立ったら弱火にして、あなごを入れます。
5.おとし蓋をして、時々煮汁をかけながら約10分煮ます。
6.アナゴは火が通り過ぎると固くなるので、ここで引き上げます。
7.細かい泡が出るまで煮詰めます。
残ったタレは残しておいて、次回使うともっと美味しい蒲焼丼が作れます。




2.一煮立ちさせたら、