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めかぶの魅力はそのネバネバした食感です。
めかぶの戻し方をご説明申し上げます。
まず めかぶを、、、
手の中で小さくして、葉脈の部分を取り除きます。
できるだけ少ない量のお湯で戻します。
約1分。色が鮮やかに戻りました。
水を切ります。完成です。
特に書くまでも無いとは思いましたが、良く聞かれるのでアップいたしました。

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めかぶの魅力はそのネバネバした食感です。
めかぶの戻し方をご説明申し上げます。
まず めかぶを、、、
手の中で小さくして、葉脈の部分を取り除きます。
できるだけ少ない量のお湯で戻します。
約1分。色が鮮やかに戻りました。
水を切ります。完成です。
特に書くまでも無いとは思いましたが、良く聞かれるのでアップいたしました。
2014年5月3日放送 フジテレビの「超潜入!リアルスコープハイパー」で
卵料理専門店「オハナ」(埼玉県川越市)のプリンのような食感の超ふわふわ卵焼きのレシピが紹介されてました。
さすがにテレビなので、全ての細かいレシピまでは明かしてはいませんでしたが、自分なりに作ってみました。
まあ、せっかくなので、今が旬の食材。大山町産 天然めかぶを入れて作ったみました。
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めかぶを細かく砕いて葉脈の部分を取り除きます。
普段ならお湯で戻しますが、ダシで戻しました。
玉子Mサイズ 3つです。
混ぜます。
テレビの言うとおり約2時間、寝かせました。
テレビでは明らかにされませんでしたが、山芋を2cm位おろしました。
まぜます。
油を引きます。
半分流し込み、火を入れます。
テレビの言うとおり弱火にしました。
外側から火が通り色が変わってきます。
真ん中によせます。ゆっくりとスクランブルエッグを作る感じです。
ある程度固まったら、半熟の状態で一回ひっくり返します。
こんな感じです。
残り半分を流し込みます。
流し込んだ玉子は、焼けた第一弾の下に入れます。
後は繰り返しです。「ゆっくりスクランブルエッグ」をつくります。
これくらいでひっくり返します。
計、2回しかひっくり返してないのでプリンの様な食感が作れるのです。
完成しました!! キレイに焼き上がりました。
玉子の黄色とめかぶの緑がキレイです。
うん。 めかぶのコリコリ・ネバネバした食感が玉子の柔らかさをじゃましてます。
味も、ダシの上品さとめかぶのさわやかさが、合ってません!!
うん。ダメです。相性の悪い食材を使ってしまったようです。
えっと、玉子焼きにめかぶは合いません。以上結果は失敗とさせて頂きます。
ありがとうございました。
はい。コレは美味しかったです。
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名人安藤さんにご家庭でカンタンに一夜干しを作る方法を聞きました。
今回は冬の旬、ノドグロに挑戦です。漁獲量は少ないし、食べ応えのある大きいサイズは高価でなかなか手が出ない高級魚。
冬は冷たい乾燥した風が吹くので、干物には一番適した季節です。
今年の冬は、是非、一度挑戦してみて下さい。
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地味だけど一番大事な仕事です。
やはりコレが一番大事。
まずは「晴れ」な事を確認してください。
( https://weather.yahoo.co.jp/weather/ )
今日水揚げされたばかりの新鮮な物を選んで下さい。
多くの場合、魚屋さんに頼めば干物用に開いてもらえます。
魚屋さんに開いてもらい、さあ、お家に帰りましょう!
さあ、唯一の味付け「塩」をしましょう。「塩」と言うと、魚に直接塩を振る「振り塩」と塩水に漬ける「立て塩」が有りますが、ノドグロの様に身の柔らかい魚は塩水に漬ける「立て塩」が向いてます。
薄い塩水に約3時間漬けます。
「塩水の濃さ」ですが、舐めてみて、自分で「美味しい!」と思える塩水をまず作って、サヨリの様な淡泊な素材なら、そのまま。ノドグロの様に脂の多い魚なら、もうちょっと塩を足した塩水を作ります。 ※名人安藤さんは舐めてみて、「辛い!」と感じる濃い塩水に約1時間漬けます。
こっちの方が時間も早くて良いのですが、塩水が濃いい分だけ失敗も多くなります。オマケに素材、脂のりによって塩の濃さ、漬ける時間を変え無くてはいけ無いので、今回は失敗の少ない方を書きました。