500Wのレンジで100gあたり3分加熱します。
連子鯛(200g)6分間チンします。
※冷凍のまま作るなら1.3倍(8分)加熱します。

500Wのレンジで100gあたり3分加熱します。
連子鯛(200g)6分間チンします。
※冷凍のまま作るなら1.3倍(8分)加熱します。
カレイの干物の頭と尻尾を切り、お酒を入れて500Wのレンジで4分間チンします。
凍ったままの連子鯛(200g)にお酒を入れて500Wのレンジで8分間チンします。
※解凍してあるなら80%の時間(6分)加熱します。
連子鯛で作る鯛飯の作り方。2020年バージョンのレシピです。
モチモチした食感が欲しかったので、今回はもち米を入れてみました。
材料:
連子鯛丸干し:1尾
普通のお米(うるち米):1合
餅米:1合
お酒:大さじ2
醤油:大さじ2
みりん:小さじ2
塩:4~6g
昆布:5cm角
水:420cc
作り方
1.鯛を焼きます。待っている間にお米(うるち米)をといでおきます。
2.鯛が焼けたら身をほぐします。
2. 鯛の骨・昆布で出汁をとります。
380ccのダシを作りたいので、蒸発することを考え、420ccの水で作ります。
水の状態から材料を入れ、沸騰したら弱火にして10分したら火を止め冷まします。
3.もち米を研ぎます。もち米・(最初に研いでおいた)うるち米・鯛の身・調味料・出汁(380cc)をジャーに入れ入れ、急速ボタンで炊きます。
※ここで塩を入れても良いですが、炊き上がって味見をしてから調整してもイイと思います。
●ポイントは水加減。普通のお米1合を炊く水は200cc。 でも餅米は180cc。今回はお米1合+餅米1合 なので、380ccのだしで炊きました。
※全部普通のお米で作る時はダシは400ccで炊いて下さい。
●また、普通お米を炊く前に30分~1時間水に漬けてから炊きますが、餅米は水分を吸いやすいので、炊飯器で炊く場合は、研いだらすぐに炊くのが良いようです。
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れんこ鯛で鯛飯を作ってみました。
あくまで我流なので、参考までに、、、、
皮に小さいウロコが付いているかも知れないので、まずは「ウロコ取り」の意味で軽く焼きます。
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米:2合
水:2合
塩:小さじ2杯
酒:大さじ2杯
薄口醤油:少々
を入れ、30分置きます。
強火で5分。 吹いたら弱火で15分。20分蒸らします。
今回は、約200gの連子鯛を使い2合のご飯を炊きました。
ご飯の目安は鯛100gに対し、1合ぐらいが良いと思います。
炊きあがりました! 鯛のダシがご飯に出てほんのり黄色いです。
骨を取り除いて、、、、
混ぜれば完成です。
鯛飯って作ってみると意外に簡単で、予想以上に美味しいです。
ぜひ一度、お試し下さい。
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